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スーパーサンダース

スーパーサンダース

  • アキパンマン(Vo&Gt)
  • クロサム25(Ba)
  • カズヒロ(Dr)
茶番 de ピョン。

茶番 de ピョン。

2006.12.3 RELEASE
FECD-0072D
3800yen


1、2のサンダース

1、2のサンダース

2005.3.23 RELEASE
FECD-0052
2000yen


衝撃の後の炸裂な作品。ライブで支持をされている曲など、この短いスパンで14曲というボリュームの作品を作り上げたサンダース入魂の一枚。とにかくサンダース節炸裂なのに新しい。

ピンポンパン

ピンポンパン

2004.11.17 RELEASE
FECD-0050
1200yen


電撃デビュー後の衝撃の作品。完全に奴らのスタイルを確立した一枚である。音楽シーンと言うものが何なのかさえ感じさせない完全にスーパーサンダースのワールドを確立している一枚。

BURN OUT

BURN OUT

2003.11.11 RELEASE
FECD-0017
1800yen


バカと天才は紙一重。この言葉が見事に当てはまるほどゴキゲンでキャッチーなサウンド。それがスーパーサンダース。自主制作版を 2枚リリースしていたため、今作品が3枚目となるが、どのアルバムもセンスはぴか一。まずは聴いてみればその意味がわかると思います。


出会いはSHACHIのツアーで富士のアニマルハウスに行った時。その時は地元の若手バンドでスゲーいきの良いバンドだな?って印象。ただ、演奏がばったばたな感じでやりたいことは分かったけどあんまり伝わらなかった。

ところがその後の打ち上げで意気投合し富士に行く時はいつもスーパーサンダースと一緒にやるようになっていた。そしてその時に音源をもらったのが「ほら見た事か!!」だった。

この音源のあらゆるセンスが衝撃過ぎてその後すぐに連絡をし、自分のレーベルからリリースをしたいとの話をしたのだった。

その後は幻のVHS「DUSTBOX MANIA」の編集もあったのでスーパーサンダースのプロモーションビデオの撮影をしにロケ地磐田FMSTAGEに出向く。ここで収録した「鼻もげら」で本人たちが来ていた着ぐるみ衣装はもちろん本人たち自作。

そしてアルバムのジャケットデータも届いていよいよ2003年11月に3作目となるアルバム”BURN OUT”をDUSTBOX RECORDSよりリリースする。

どうしても形から入ってしまうやつらはレコ発ツアー用の機材者に「シボレー」を買ってしまうが、とんでもなく燃費も悪くなおかつあっという間に故障してしまい素直に国産車の機材車を購入する羽目に。こんなところも不器用な感じがにじみ出ているわけだ。

3rdのリリース後は全国を駆け回り日本の各地にそのファンを増やしていった。独特のメロディセンスとライブパフォーマンスは初めて見た人にでも評判は良かった。

その後2004年には何気に初となるミニアルバム「ピンポンパン」をリリース。今まで15曲近い曲を詰め込んでいたサンダースではあったが、前作の伸びもよかったのでこのタイミングでミニアルバムに踏み切ったのだ。

そして2005年春に4作目となるフルアルバム「1、2のサンダース」をリリース。このアルバムの中にある「ハゲ」という曲は2ndアルバムに収録されていた曲の再録版ではあるが、この曲をどうしても全国流通のCDでみんなに聞いて欲しかったと言う周囲の要望がとても高かった曲である。

ちなみにこの「ハゲ」のプロモーションビデオに登場する主人公はex.BANKROBBER PROJECT/ex.DUCK MISSILEでもあり親友の山D。友情出演で名演技をしてくれた。

2006年新年に2ヶ月の休養をとった後の解散発表。
その半年後の8月に渋谷O-WESTにて満員御礼のワンマンライブにて惜しまれながら解散してしまう。
その後は各自新しいバンドでVo&Gtのアキは「ピアノゾンビ」、Drのカズヒロは「DATSUN320」を始動させている。



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